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チベット医レシピによるヒマラヤのお香

月曜日はメデュケーションヨガ

瞑想に向いているアロマか

お香をたいています

これ使ってます↓




【チベット医レシピによるヒマラヤのお香】




incense_3kinds_pagetop.jpg


どうして、これを使うのか

その訳は・・・・。


《チベットでのお香の役割》

お香は、古くから世界中で、場を清め、邪を祓(はら)い
私たちの内面を含む、すべてを護ってくれるものとして重用されてきました。
チベット仏教の古い歴史をさかのぼっても、お香の役目は大きく
儀式や瞑想、暮らしにおいては、薬としても欠かせないもののひとつです。

《チベット医による調合・調製》

数あるチベットのお香の中でも
チベットの伝統的な医学書、『四部医典(ギュウー・シ)』に基づき
チベット人高僧や医師らを経て、調合されています。
さらに、調製プロセスにこだわり、お香の調製はすべて
アムチと呼ばれるチベット医によって行なわれます。
なお、一般に使用されている機械の使用はもちろん
着色料、増粘剤等の添加物も一切使用しておりませんので
ハーブの香りと薬効、そして、お香としてのエネルギーを最大限に引き出しております。

《貴重な天然原料を使用》

原材料もヒマラヤの数千m、時には5000mをも超える高山に生息する
何十種類もの貴重な天然ハーブ、鉱物を厳選しております。
また、使用している原材料の数は、ラサ・プレミアム香で
18種類、チベット・ヒーリング香、ヒマラヤ・ナーガ香で
それぞれ30種類もの原材料を使用しています。

《僧らによる読経済み》

ハーブを寝かせる過程では、高次の経典を読経した上で、調整を行っています。

《ゲルク派最高僧による「真言薬」入り》

ゲルク派の最高僧が、真言を10万回唱えて調製された真言薬が加えられています。
これは、チベットでは「マニピル」と呼ばれており
一般の薬局でも手に入らない大変貴重な真言薬です。
アマナマナでは、高僧とのコラボレーションブランドだからこそ
このマニピルをお香に加えていただくことが可能になりました。


わたし、こういうのに弱いのですうしし


一本のお香が灰となり、うつくしい香りへと変化していく姿は
人の一生にも、また、あらたな再生へのプロセスにもたとえられます。
かけがえのない1日の始まりと終わりには、少しでも自分のこころにも火をともしてみませんか。



ナマステ




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